楽ゆる式◎セルフケア整体

心と体が楽にゆるむコツまとめ。辛い症状や病気を自分で治したい人のヒント。

氣のお話

「浄化の水音」のご案内(セラピスト or マニア向け浄化音ツール)

『俺たちにとって、浄化ほど、 「自動化」しておきたいものはないよ』 (気功の達人)

なぜ私の痛みは消えないの? ~ 「5段階ピラミッド」でわかる体と痛みの仕組み~

「肩こりって、どうして無くならないんですか?」 「いつまでこの腰痛と付き合わなきゃいけないんだろう……」 「便秘はもう治ること、ないのかな」 その気持ち、わかります。ぼくもずっと抱えていた悩みだから。 ただ、突破口って、ちゃんとあるんです。

武雄の大楠(くすのき)との再会 ~パワースポットこそ「リピート」を~

「永井先生は、パワースポットって行ったりしますか?」 そんなご質問を頂きました。 あんまり有名なところは行かないんですが、 「自分に合う」ところは、ちょくちょく行きます。 ちょうど先日、 「武雄の大楠」(くすのき)にお会いしてきました。 2度目…

「めっちゃ運が悪い」と思ったら、これを思い出してほしい。

この前、奥さんに言われておったまげたんですが、 「実は、素質カウンセリングに来る人の半分以上が、 天中殺の期間中にある」んです。 ……ちょっと、ゾッとしませんか?(笑)

【動画あり】実はみんな必須!5秒でできる邪気の浄化方法(基礎)

「なんか、イライラしやすいな……」 「普段は気にならないようなことが、ひっかかるな」 そう思ったら「邪気のせい」ってこと、よくあります。 ぼくはこれを邪気に気づく「サイン」に使っているぐらい。 どうして、邪気の話なんかを始めたのか。 それは、2018…

わかりやすさは、やさしさのはじまり

このエレベーターの写真。 ぼく、「この手があったか!!」って、感動したんです。 ものすごく、わかりやすくないですか? 「1階」「2階」「3階」ってボタンじゃなくて、 「かいさつ」「下りホーム」「上りホーム」というボタン。 つまり、乗った人が「ど…

宮古島が教えてくれた、変身法

宮古島で、空を飛びました。 初めての、パラセーリング。 風の力であまりに簡単に浮かぶもんだから、 気持ちよすぎて、爆笑してしまった。 ガッハッハッハッハ! 空の中は、涼しくて、静かでした。

勘違いダメよ! あなたの不調は「故障」ではない。

「私の肩や腰は、どうしてこんなに悪いんでしょうか?」 そんなご質問がありました。 ぼくはこの勘違いを、ほどきたい。 あなたの肩も腰も、悪いわけじゃない。 多くの場合、故障はしてない。不良品でもない。 ……ただ、「エラー」を起こしているだけなんです…

なぜ……? 天気が悪いと体調が落ちる理由 & 対策 ~ 応用:ともしびの呼吸法 ~

「低気圧のときって、頭痛がひどいんです……」 「雨の前日から、もうだるい」 よくある症状です。 ここのところ台風が多いから、特に辛い。 健康な人でも、影響、受けてますからね。 なんで、そうなるのか……この理由、 聞いたことありますか?

「マザー牧場」が教えてくれた、心の栄養の見分け方

今、何してるときが、一番楽しい? 「楽しい」「面白い」「気持ちいい」…… 「快」を求めるのは本能です。 でも、扱いによって、薬にも、毒にもなる。 そこはどう、判断したらいいのでしょうか? ぼくは1つの答えを、マザー牧場に教わりました。

1番つよくて一生飽きない楽しみ

「ず~~~っとやりたくてやりたくてしょうがなかったのに、 頭蓋調整ができなかったんです……。先生のおかげで、 今日はじめて、できるようになりました!!」 昨日はそんな瞬間に、立ち会うことができました。 ぼくも、とても嬉しかった。 (ウェイブ・フロ…

「光の差す方へ」いける魔法の言葉

「永井先生、私、今日、10年以上ぶりに、 私のカラダにも、治る力があるんだって、思えました……」 施術後、30代の女性話してくれました。 ……まだ、30代なのに。 どれだけ辛い中にいたんでしょう。 でも、よかった。 これから、ようやく、大きく回復していく…

「本当の自分」を知る4つの視点 ~あなたは自分を50%も知らない~

「ええっ……言われるまで気づかなかった! あたいって、そんなクセ、あるの?」 って体験、ありませんか? 「ジョハリの窓」のことを、最近よく、思い出すんです。 ぼくらには4つのエリアがある、という考え方です。 1)オープンエリア:自分も他人も知って…

心の「重り」をスーッと吐き出す方法 ~スマホですぐできる新しいストレス浄化~

「自分の感情を、紙に書き出すと、心が楽になる」 って、聞いたこと、ありませんか? 心理学でよく使われるストレスケアです。 事実、効果があります。 日記を通してメンタルが整っていく人、多いですからね。 今回は、この方法のパワーアップ版を見つけたよ…

オマケ付き!1番深くから心身が蘇る「経絡リリース」~ エナジー・フロー・テクニックのご案内~

えっ? そんな症状まで、よくなったんですか? ……正直、ぼく自身が、よく驚くんです。 きっと「目に見えないもの」を整えているからでしょう。 『経絡』。氣の流れのケアです。 名作「北斗の拳」に親しんだ人は、ご存じですよね、『経絡秘孔』(笑) 急所っ…

「この世の楽しみ」が3倍になる考え方

ホントの価値は、今の3倍かもしれない。 なぜってね、 「噛みしめの法則」とでも呼ぶべきものが、存在するからです。 たとえばね……

「愛用品」が気力をくれる

大阪城で見つけた、ぼく史上最愛の箸置きです。 鉄瓶とかで有名な南部鉄器製のきゅうり。 かわいらし過ぎて、「箸を置きたくてしょうがない」 この子たちを、活躍させたいから(笑) おかげで、食べ過ぎが止まるほどです。

「わかる」と「ほぐれる」の法則

「あぁ~~、なんだ、そんなことだったの!」 「やっと感覚がつかめてきたよ」 ……わかると、ほぐれる。 漢字だと、「解る」と「解れる」。 もとが同じなんでしょうね。とてもよく似ている。 これは、心にも体にも当てはまる法則です。

「追い風」と「向かい風」の法則

「準備ができている分だけ、変化は起きる」 心と体には、こんな法則があります。 ぼくにはこれが、 致命的に大切な「見分け方」だと思えるんです。

高い壁をこえたいときの鉄則 ~大事なのは量じゃねえ~

大切なのは、量ではありません。 「セット数」です。 たとえばね、 「私は毎日マッサージを40分もしているのに、 どうして肩こりがなくならないんですか?」 とよく聞かるんです。 答えは簡単。やりすぎていて「消化できてない」から。 なぜやり過ぎは有害に…

新しい「不幸の原因」

ランチが1種類しかない定食屋は、ちょっとさみしい。 でも25種類あったら、 「オススメは?」って聞きたくなりませんか? 選ぶの、大変ですからね。 「少なすぎて選べない」は不幸だけど、 「多すぎて選べない」も、実は、同じぐらい不幸です。この「新し…

「飽きてからが、本当の勝負」だと、松本人志が言った

「ただ、できる範囲で続けてただけなんです」 奇跡と思える回復をとげた人が、 よくいうセリフが、これです。 愚直。 このスタイルは、今こそ、価値がある。 選択肢が多すぎて絞れない人たちの中で、 1つに絞ることの強さがピカリと際立つときです。 どうし…

手強い問題を突破する1つ目の鉄則

「これが世界の壁なのか!!」 サッカーを見ていると聞こえてくる、この言葉。 大事な戦いで勝ちきれなかった理由として、 出て来ます……が! 「そんな言葉で片付けていたら、いつまでも勝てない」 って、ぼくは思います。 なぜなら、 問題を解決するための【…

「サッカーの神様」の1番忘れられない格言

「サッカーは、ミスのスポーツだ。 ただし、ミスにも質がある。 何をやりたかったかがわかるミスならOKなんだ」 14才のぼくは、雷に打たれました。 サッカーの神様が、「意思の力」を100%肯定してくれたと感じたからです。 「何かを試したミスなら、そこから…

たった1分で「お腹の血流」がグッとよくなる方法(内臓のセルフケア整体)

「先生、食べものもいいんですけど、 どこでもすぐできる、おなかにいい方法はないですか?」 そんなリクエストを頂きました! お応えしましょう。 2つ、ポイントになるところがあります。 「みぞおち」と「おへそ」です。1分もあれば、おなか(内臓)の血…

「必要」は健康の母

「必要とされる」と「その気」が生まれる。 その充実した気力が、奇跡を起こすことがあります。 その「マジな気力」は、病気にさえ超有効です。 今回は、そを引き出すコツのお話……

健康の秘訣「急がないほうが遥かに早い」

不調が深ければ、深いほど。 急がないほうが、治りは早いんです。 病気でも、それは同じ。 これはぜひ、知っておいてほしい法則です。

人生の荒波を乗り越える力は、どこから湧いてくるのか。

つい昨日、得た手応えなんだけどさ。 ぼくらはきっと、 「夢中になれる何か」よりも、 「夢中そのもの」が好きなんだよ。

ぼくには「我慢強さ」が1ミリもない。ただし……

先日、すごく久しぶりに、 満員電車に乗りました。 あまりの人の多さと電磁波を含む邪気で、 たった30分ほどで、もうグッタリ、 しんどくなりました…… 毎日あれは、ぼくには、無理過ぎる。 みなさん、なんて我慢強いんでしょう。 でもいっぽうで、 「先生…

自分を殺さない生き方になる魔法の質問

ついさっき、 新しい魔法の質問ができました。 「MP」(=気力)が、 どんどん湧いてくる「源泉」が強くなるやつです。 「判断を間違えなくなるコツ」 といってもいい。 これも一生ものじゃないかと思うので、 ぜひ1度でも、試してみてたもれ。 ※この記事は…