楽ゆる式◎セルフケア整体

心と体が楽にゆるむコツまとめ。辛い症状や病気を自分で治したい人のヒント。

雑文

心の「やわらかさ」を保つ方法

「つまらなそうな大人」に、なりたくない……。 ぼくが10代はじめの頃から、ずっと思ってきたことです。 本人がもちろん幸せそうじゃないし、 そんな大人を見ていたら、子どもが 「大人になるのを楽しみにしなくなる」からです。 ぼく自身が、そうでした。 「…

楽しくはかどる自分探し3つのコツ

「自分探しは、自分ではできない」 ぼくは、この真実を知るまでに、 ずいぶんと回り道をしました。 じゃあ、有効な方法は? ……自分の「外」にありました。

小さな小さな希望を見つけました(自販機にて)

自動販売機に「常温」が出てました。 ……うれしいニュース!! 広尾の日赤病院だったんだけど、 別に手作りとかじゃないから(笑)、 これから普及してきたらいいなー。どうしてこれが、超大事かっていうと……

「あじさい」 ~筆ペン水墨画あそび~

あじさいには、必ず振り向いてしまう。

強く戦える人の秘密 ~「安全基地」をつくろう~

「パンの田島」の「きなこ揚げパン」がうま過ぎる。 飲みものも200円ぐらいでやさしく、懐かしい木造で・・・

日本で第3位のクスノキに会ってきた

ぼくは大木が好きです。 写真は日本第3位、 川古の大クス(くすのき)にて@佐賀県。 推定、3000歳ですって! 西暦マイナス1000年ぐらいから 生きてるのか……

それは春のせいだよ

むくみがひどい。 やたら眠たい。 頭が重い、ボーッとする。 腰が重だるい…… それ、春のせいだよ。

チンアナゴ先生の教え

先日、 チンアナゴ先生に、お会いして来ました。 「お前はまだ、よそ見をするクセがあるな」 と言われました。 なんというか・・・ボディーランゲージで。

ささいな変化こそ、本物の可能性

「先生の整体って、やさしいことしかしないのに、 どうして体がこんなに変わるんですか?」 ……それは、やさしいことしか、しないからやで。

ねこを描いてみて、教わったこと ~「本物の好き」の見つけ方~

ねこを、描いてみました。 ねこは、もともとかわいいんだけど、 自分の手で描いてみると、そのかわいさを 改めて「思い知る」らしく、さらにかわいい。 新しい「好き」が上塗りされる。 ……これって、すごいことだなぁと、思ったんです。

筆ペンで書ける水墨画、始めました。

つばきを、描いてみました。 この遊びを始めて数日。こんなに楽しいとは…… あちこちの風景に、水墨画にできないか、とつい思います。 花も木も猫も、壁さえも、よく見るようになって、 絵にしたいものが多いことに、驚いたりして。 小さい頃は、こんな目で、…

「楽しみながら成功」は、真実だと思う

「楽しみながら成功」だなんて、甘い! という人がいるんだけど、 「そう言うあなたは、チョコレートより甘いよ」って、 ぼくは思うんです。 なぜってね。

面白い話の1番大切な条件

面白い話は、 しみじみとした「真実み」でできている。 語り手の「誠意」が伝わってくる。 面白くない話は、 そこかしこに「嘘くささ」が混ざっている。 語り手の「作為」が匂って鼻につく。

心が強くなる原則 ~豪雪と長靴~

この超豪雪の中、富山に来ました。 ここまでの雪は、6年ぶりだそう。

「ざんねんないきもの展」に行ってきました。

3年ぶりの池袋。サンシャイン水族館。 「ざんねんないきもの展」に行ってきました。 ぼく、カメレオンが好きなんですけど、 あんなにきれいな色の子、はじめて見た……

寺島先生、お元気ですか?

寺島先生、ご無沙汰しています。 お元気ですか? あのころ以上に、太っちゃったり、してないですか? この前、 芸能人が恩師に再会するテレビをみていて、 先生のことを思い出しました。

花は、咲き方を選べない。

あなたが誰かをとても好きだとしても、 それを伝えるのは、簡単ではなかったりする。

小室哲哉さんは「拒絶」したんだと思います

「もうたくさんだ、これ以上、聞きたくない!」 そんなとき、ありませんか。 これが続くと、 「難聴」になるリスクが出てきます。

雪の上を安全に歩くコツ、意外な決め手。

雪を安全に歩くために、 よく言われているのは…… ● 歩幅を小さく ● 前かがみで ● 足の裏全体で着地する ということです。 でも、もっと大事なことは、 「ルート選び」です。

趣味は、恥ずかしいものでいいんだよ

趣味は、恥ずかしいものでいい。 むしろ、恥ずかしいぐらいのものを1つ、 もっておくのが豊かだろう。

不治と言われた心臓肥大がよくなった ~「絶対」にはウソがある~

「もう小さくなることは絶対にない」と お医者さんに言われていた心臓肥大が、 小さくなってました。正常に近いぐらいに。 60代の女性のお話です。

M屋しか知らずに、カレーを語る男

「日本のカレー、ぜんぜん、おいしくナイヨ!」 なんてことを言われましてね。 おいおい、ちょっと待ってくれよ、と。 そりゃあ好みはあるだろうけど、 ほんとにおいしいやつ、知ってて言ってんのかい? 例えばどこで食べたんだい?って聞くと、 「マツヤだ…

ハラ黒いのと、表黒いの、どっちがいい?

ハラ黒いのと、表黒いの、どっちがいい? たぶん、人は一色だけではできてない。 昼と夜が、どちらも必要なように。 そう考えると…… (主に)表が黒くて、ハラの中は白い人、 (主に)表が白くて、ハラの中は黒い人。 どっちかしか、いないことになるね。 ど…

自分を、敵じゃなく、味方にする魔法

「自分の最大の敵は自分だ」 という言葉がある。 たしかに、そうだ。 これがなかなか勝てない相手で、 つい先日もぼくは圧倒的に敗北して、 夜11時を過ぎていたのに、土鍋ご飯を食べてしまった…… (たいそうおいしかった) でも、はたと考える。 敵だとみて…

最高な先生の見つけ方

いい先生、いい本って、どんなだろう。 あなたの「考える」を増やすなら、いいやつだ。 あなたの「感じる」を増やすなら、特別なやつだ。 あなたの「やってみる」を増やすなら、最高なやつだ。 信じていい。 その逆はすべて、恐ろしいやつだ。 疑っていい。 …

外ばかりなら、中からっぽ。

スマホして、 けんめいに仕事して、 テレビ見て、 人の顔みてはなしして、 いそいでご飯食べて、 スマホして…… ……いつぼくは、自分の声を聴くんだろう。 あなたの声を、誰が聴いてくれるんだろう。 外ばかりを見て聞いて過ごしていたら、 そりゃ、自分がわか…

新しい成功法則 -ねばり-

「ねばり」 これは、新しい成功法則かもしれない。

90%あきらめていても大丈夫。神様は見捨てない

72歳のおばあちゃんが、教えてくれたこと。

「あなた宛て」じゃない言葉は、真に受けない権利がある

今日ぶつけられた、嫌な感情。それは、「あなた宛」じゃないかも知れない。

2度の脱毛体験が教えてくれた、生き方のコツ

「ほんと、そのまんま寝てられるぐらい、 痛くないですから!」 (天使の皮を被った小悪魔)