先日、あるテレビ出演のお誘いを、断った。
久しぶりにがっつり悩んで……ようやく決めた。
「メリットはけっこう大きいし、デメリットはほぼ無い」
と思ったから、前回は受けた。
でも、今回よくよく考えたら……じゃないな……
よくよく感じ直したら、ほんとは違ってた。
心の健康を1番左右する「3つ目の意識」とは?【保存版】

今、こころは元気?
週の半分以上、機嫌が「普通以上」なら大丈夫。
でも、そうじゃなく、
「心理学も潜在意識も学んだのに、メンタルが安定しない」
って悩んでる人、本当に多い。
それは顕在ではなく、潜在よりも深い、
「3つ目の意識」が乱れてるから。
ぜひ知っておいて
https://note.com/rakuyuru_nagai/n/n32451b1536e2?sub_rt=share_pb
一番むくむのは「おなか」
体の中で、
いちばん“むくみやすい場所”はどこだと思いますか?
実は――
お腹 なんです。
腕や脚と違って、お腹には骨の仕切りがありません。
やわらかい空間に、胃・腸・肝臓・すい臓…
たくさんの臓器がぎゅっと詰まっています。
もともと混み合いやすい場所なのに、
現代人は長時間の前かがみ姿勢と運動不足(つまり圧迫ね)
さらに冷えも加わって、
お腹の「水の巡り」はどんどん渋滞していきます。
その結果――
お腹はむくみ、冷え、内臓は働きにくくなります。
(寒いと動きがにぶる)
実はこれ、見た目の問題だけではありません。
お腹のむくみは、
自律神経の疲れサイン でもあるんです。
最近こんなことはありませんか?
・朝から体が重い
・お腹が張りやすい
・便秘や下痢をくり返す
・気分が落ち込みやすい(回復しにくい)
・ぐっすり眠れない
もし思い当たるものがいくつかあるなら、
体の中心である「お腹の巡り」が
落ちてきている可能性があります。
だからこそ今回の新刊では、
お腹から自律神経を立て直す方法 をまとめました。
特別な道具も、難しい知識もいりません。
自分の手でできる、やさしくて確かな方法です。
「なんとなく不調」が続いているなら、
まずは体の中心=お腹から整えてみてくださいね。
すでに
「お腹がすっきりした」
「内臓が疲れていることがわかった」
「お腹の張りが和らいだ」
などの声もいただいていますが、
お腹のむくみのためにも、今回の本はおすすめです!
新刊はこちらから
https://www.ht-b.jp/erm/book_new/9meguru.html
■追伸
出版記念 “ドカ盛り” 講演もやります!
2月7日(土)オンライン配信「自律神経がっつり回復スペシャル」
(〆切りが2月7日(土)の午前中いっぱいです。※少し伸ばしました)
・自律神経が弱る本当の理由と、新しい回復の原則
・「弱点内臓」のチェックと、体質改善の具体的ステップ
・本に書けなかった「めぐり」の裏ワザと3ステップ
・ぜひ知って欲しい「心のめぐり」とその改善法
・その日から使える、気めぐり体操・ツボ・食べ方のコツ
こんな内容を、超お得なキャンペーン料金でやります!
ぜひ!
書籍をお持ちの方【1,000円】/本持ちラボ会員さん【無料】
詳細・お申込み:
https://www.ht-b.jp/erm/event/202601meguru_kinen_doga.html
2月7日(土)配信! 「出版記念 “ドカ盛り” 講演」のご案内 ~ 自律神経がっつり回復スペシャル ~

こんにちは!
今日はちょっと興奮気味ですが、お知らせです!
2月7日(土)に、出版記念の特別配信講演
「自律神経がっつり回復スペシャル」 をお届けします。
しかも今回は、タイトルにもある通り――
本気の“ドカ盛り” です。
正直に言って……
今、不調が長引いている人。
「いろいろ試してるのに、なぜかスッキリしない……」
という人。
そういう方にとって、
“これ抜きでは根本回復は難しい”レベルの話を、
今回まとめてお伝えします。
しかも内容は、
・自律神経が弱る“本当の理由”
・なぜ一般的な方法ではなかなか改善しないのか
・自分専用の回復ルートを見つける視点
など、本の核心部分を土台にしつつ、
さらに踏み込んだ実践レベルまで扱います。
まずは本の内容を、最短ルートで
スッキリ理解できる構成にしました。
たとえば……
・自律神経の「健康度」チェックテスト
・「不調や病気はどこから始まるのか?」という大原則
・自律神経が回復するための“新原則”
・自律神経が疲れる3大原因と、その場で使える予防策
といった重要ポイントを、
順番に整理して、すぐ使える形に落とし込んで解説します。
「読んで理解」だけで終わらせず、
“その日から実践できる状態”まで連れていく回 です。
そして今回の目玉コンテンツを、少しだけ。
■ 目玉①:あなたの『弱点内臓』を見つけて、体質改善ルートを特定
不調の“根っこ”になっている内臓の弱点をチェックし、
そこに対して
・おなかのツボ刺激(ツボ回し)
・ストレッチ
・食べ方のコツ
をどう組み合わせるかを具体的に解説します。
「結局、自分は何をすればいいのか?」がハッキリします。
(これが新刊のキモの実践ですね)
■ 目玉②:本に書けなかった「めぐり」の裏ワザと3ステップ
・「心のめぐり」の健康度チェック
・心のめぐりの改善法
・めぐりを根本改善するための“3つのステップ”
・3ステップを一発で底上げする『気めぐり体操』
など、気血水のめぐりをまとめて底上げする実践ネタを
ドカッと出します。
ここはまさに「本には向かなかったけど超重要な部分」です。
---
出版記念だからこそできる、
完全・出血大サービス回。
「ドカ盛り」とつけたのは冗談ではなくて、
・情報量
・実用度
・濃さ
すべてが、いつもの講座の“倍盛り以上”だと思ってください。
そして今回のいちばんのポイント。
★書籍をお持ちの方は、信じられないぐらいお得に視聴できます。
本来なら少なくとも1万円は頂いてもおかしくない内容ですが、
今回は出版記念ということで――
・本をお持ちの方は【1,000円】
・さらに本持ちのラボ会員さんは【無料】
という形にしました。
本を読んでくださった方への、
ぼくからの「本気のありがとう還元回」です。
さらに今回はオマケとして、
★めぐりを助けるリラックス音(ダウンロード可)もお渡しします。
すでに不調がある方はもちろん、
「これから先の不調を未然に防ぎたい」という方にも、
間違いなく役立つ内容になっています。
「自律神経って、結局どう整えたらいいの?」
その答えが、かなりクリアになるはず。
詳細・お申込みはぜひこちらからどうぞ👇
https://www.ht-b.jp/erm/event/202601meguru_kinen_doga.html
2月7日(土)、
画面越しではありますが、全力でお届けします。
〆切りは2月6日(金)いっぱいですので、
ぜひ本気の“ドカ盛り”、受け取りに来てくださいね。
永井・拝
自律神経の「健康度」チェック(10項目)|3つ以上で要注意!~新刊の発売によせて~

「私の自律神経って、大丈夫でしょうか?」
これ、すごくよく聞かれます。
たしかに、ぜひ知っておいたほうがいいです。
自律神経の健康度って、そもそも、
「回復力」とほぼイコールです。
(血流も睡眠も免疫もホルモン系も左右するからね)
だから、
もしこれが弱っているなら最優先でケアしないと、
「他のほとんどの健康法が効かない状態」なんです。
ただし……チェックにもコツがある。
生活習慣とかのあいまいな傾向じゃなくて
「すでに出ている症状」でチェックすること。
そうすれば、かなり具体的にわかります。
その基準で、10項目、厳選して紹介しました(動画にて)
いくつ、当てはまりますか?
3個以上当てはまったら、放置はNG。
ぜひケアを始めてください。
ただし、自律神経のケアにも、やっぱりコツがあります笑
それは、
●めぐりごと整えること
●内臓疲労も一緒に抜くこと
●神経の疲れが抜けるようなツボ刺激を使うこと
です。
そして、そういう方法をまとめたのが、
ぼくの新刊です!笑
そんなわけで、まずはぜひ、
自律神経の健康度、チェックしてみてね。
▼動画
http://ht-b.jp/cz/srxrg
■追伸:
よかったらぜひ、本もチェックしてみてください。
「からだめぐる おなかのツボ回し」
https://www.ht-b.jp/erm/book_new/9meguru.html
ちなみに今回、出版を記念した
出血大サービス企画、
「出版記念 “ドカ盛り” 講演」をやります。
▼『おなかのツボ回し』出版記念 “ドカ盛り” 講演
~心のめぐらせ方、コスパ最強浄化アイテム、自分の充電法まで~
https://www.ht-b.jp/erm/event/202601meguru_kinen_doga.html
本を買ってくださった方は、
すごくお得に1,000円でご参加頂けます。
向こう50年は余裕で役立つような
他にない知恵やノウハウをギュッ!とまとめてお伝えします。
(動画配信なので、全国どこからでも!)
こちらもぜひあわせて、お楽しみください。
内容の濃さも出血大サービスぶりも
お祭りみたいなものですので笑
ぜひ参加してもらえると、すごくうれしいです!
ぼくの新刊、出ました!『からだめぐる おなかのツボ回し』

ぼくの新刊、出ました!
『からだめぐる おなかのツボ回し』といいます。
9冊目で、やっとここまで来た……
「どうして、私の不調は治らないんですか?」
今まで何千回、聞かれてきただろう。
気持ちがわかり過ぎて痛いぐらいのこの不安に、
やっと真正面からこたえられる。それがうれしいです。
この本が向くのは……
□ 3ヶ月以上、改善が実感できてない不調がある
□ 疲れやすいし、寝ても疲れが取れにくい
□ 「効くはずの健康法」が効かない or すぐ戻る
□ 気分や感情、やる気が安定しない
□ 自分に合う健康法がわからん。どうせなら一生役立つものが欲しい
という人です。
※逆に「長く抱えてる不調はないし、寝れば疲れも抜ける。
メンタルも基本安定してる」
という人には、この本は要らないでしょう。
さて、
不調がなかなか治らないのは、どうしてか。
もう先に答えてしまっていい?(笑)
9割以上の人に共通するのは……
●自律神経(=回復スイッチ)が弱っているし、
●その「からくり」と回復法を、教わって来てないから、です。
さらにいうと、
●あなたの『弱点内臓』を知らなかったから、だし、
●「3つのめぐり」の、どれかが詰まってたんだね
(気か血か水か)
だからこそ、
●あなた用のツボを見つけて “回す” と、すごく効くよ
(弱点内臓 → 3つのめぐり → 自律神経……全部にね)
●気力の回復法も守り方も今知れば、めっちゃ楽になるよ
……そういう本を、書きました。
自律神経 ≒ 回復力だから、
ぼくはこれを、根っこから回復させたい。
ただ、自律神経が大事なのはわかってても、
改善がすごく難しいって、みんな知ってる。
あきらめてる人も多い。
そりゃあね、
一般的によく言われるように、
毎日運動したり、食事をばっちり管理したり、
決まったサイクルで7時間以上寝たり、
その上生活のストレスを減らせだなんて……むず過ぎる。
ロボじゃないんだから。
それが「無理!」って気持ちは、すごくわかります。
ぼくも、健康法さえできない自分に絶望した夜があったから。
でも、安心してほしい。
そんなに頑張る必要なんて、ないんです。
そもそもね、
誰にでも通用する「万能の答え」を求めるから、
すんごい努力が必要になっちゃうんです。
「網羅」しなきゃいけなくなるから。
そうじゃなくて、
あなたにだけ通用する「個別の答え」がわかれば、
ほどほどの努力でも、十分効きます。
ポイントを狙い撃ちしたらいい。
健康のために使う時間なんて、
1日に5分とか10分で、充分。
だって……
自律神経が弱ってたら、
どんなに寝てもスッキリしないし、
どんな素晴らしい体操をしても、
どんないいもの食べても、
どんなにいいセラピー受けても、響かない。
ちょっと良くなったと思っても「すぐ戻る」。
でも、逆にいうと、
自律神経さえ元気になれば、
「すべてのプラス要素を活かせる」ようになる。
ふつうの睡眠、
ふつうの外出、
ふつうの食べもの、
ふつうの遊びでも、
体や心が回復するようになる。
だからデカいんです。
ただし、自律神経の治し方には『コツ』がある。
そのコツというのが、
自分の『弱点内臓』を知り、
その内臓に効くいいツボを使って、
「マジで効く刺激法」で整えること。
(わかってしまえば、簡単なことです)
そして、
自律神経に「致命的なダメージ」になるリスクを
知って、それを減らすことです。
(これも、知りさえすれば、難しくない)
そんな『自分用の自律神経改善法』が
見つかるのが、この本です。
18年前、自律神経を傷めていた自分に
この本を渡したら、どれだけ人生が違っていたんだろう。
(整体の道には来なかったかも知れないけどw)
興味がわいたらぜひ、
本屋さんで手に取ってみてください。
立ち読みでもいいから、
自分の『弱点内臓』だけでも、知ってほしい。
(そしてその勢いで、ぜひ、3冊ほど買って頂きたい)
マニアックな本だけど、どうか、
必要としてる人に、しっかり届きますように。
読者さんサポートも含めて、
しばらくこの健康法やアイディアの普及に
尽力したいと思います。
■追伸:
もし欲しくなったときには、
本屋さんで購入してもらえると、とても嬉しいです!
(本屋さんがなくならないように応援したいと思うとります)
大事なのは『本人度(%)』です
大事なのは『本人度(%)』です。
これが下がってる人がすごく多くて……平均が3割ぐらい。
すると自律神経や、気の巡りが落ちる。
喜びも怒りも自分のものじゃないからイラつくし、空しくて、やる気がわかない。
本人度が6割になるだけでも、全く違うぐらい楽になる。
なぜ下がる? どう上げる?
全く新しいアイディアだけど、超大事なので
音声でわかりやすく解説しました!
「回復 ≒ 成長」と知っておいてね 【保存版】

最近わかってきたよ……回復と成長って、同時に起きるんだね。
だから、「自分を癒す」ことは、スーパー堂々と最優先にしていい。
それが人のためにも(必要なら)仕事のためにもなるんだもん。
筋トレ後に筋肉が成長することを「超回復」っていうけど、
あれが、心にも必ず起きる。
心が回復するときは、もとより強くなる。
穴が埋まった後って、平らになるんじゃない。丘や山ができる。
そこから周りがよく見える。周りからもよく見える。
土が良くなる。木々や花が咲く。それを配れるようになる。
それを信じて、しっかり回復に集中していい。
「療養」はサボりとは違う。
強調したい。
未来への最高の投資が「療養」な時期って、ある。
自分を後回しにし続けたら、気はしぼむ。
当たり前。
でもそう教わっちゃうんだよね……
ただ、あえて他人軸で考えたって、
最高の貢献って、物やサービスや言葉をこえて、
それを通して伝わるエネルギーだから……
こっちが枯れてたら、うつろになる。
健全に自分を愛することを『自己慈愛』っていうらしい。
いい感覚だなあ。
自分の畑をちゃんと耕して、肥料をまく。水をやる。
花が咲いて芋が実るのは、その後のこと。
自分を癒すことを、スーパー堂々と、最優先にしてね。
「自分のことは後でいい」なんて、
逆に甘っちょろいのかも知れないよ。