楽ゆる式◎セルフケア整体

心と体が楽になる【氣】のコツ。辛い症状・病気を自分で治したい人のヒント。

脳を活かす

幸せが確実に増える5つの方法

幸せが多いと、体の治りは早い。 これは明らかです。 だから、前回と今回、2回にわたって、 「いかに今すぐ幸せを増やすか」をまとめました。 その氣さえあれば、誰にでもできること。 今回も、そうです。 5つ、確実なやり方があります。

「真逆」に行くから、健康になれない

「私の症状は、どうして良くならないのでしょうか……?」 この悩みを、多くの人が抱えています。 もちろん、症状の内容だけでなく、年齢も、タイプも、様々です。 でも、1つ……共通した答えがあります。

健康になりたければ、幸せを「先取り」しなさい

「健康になったら、何がしたいですか?」 そんな質問があります。 でも、ぼくは、 その「おあずけ主義」に反対なんです。

性格が良くなる意外な方法

いじめられた過去がある。 きっと、ぼくだけじゃなく、 多くの人が、そうでしょう。 少なくとも、いじめの現場を目撃したことがある。 ……これなら、ほとんどの人が、当てはまるでしょう。 いじめに関して、 昔から、ずっと疑問に思ってきたんです。 いじめっ…

心が「無理なく」強くなる方法

「自分を5割しつけられたら、 人生の8割のことが、より良くなる」 (心理学の探究者) ●心の強さは、生活の質を変える ●何かを「やる」のも「やめる」のも、心の体力次第 ●心の体力は「鍛える」ことができる ●誰にでも毎日ある「心のトレーニング」のチャ…

治らない症状の「呪い」を解く方法

なかなか治らなかった人が、 「ドン!」と良くなるとき、共通して起きる “ある変化”があります。 「あ……この人、あとはもう、良くなるだけだな」 って、思うんです。 その “ある変化” って、何でしょうか? 実は誰でも応用できる、その秘密というのは……

心の元気を守る「最優先」の方法とは?

日の光を浴びよう。 今日は、これを改めて伝えたいです。 なぜって……知れば知るほど、 光が「心を守る」強さに、驚くからです。

変われる人、変われない人

「どうして、私の体調はよくならないんでしょうか?」 「私の更年期障害は、治りますか?」 こんな質問を、本当にたくさんもらいます。 答えは、シンプルです。 どんなに重い症状でも、よくなる人は、よくなる。 そのいっぽうで、 単なる肩こりなのに、なか…

「変える力」はどこから生まれるのか?

ついさっき、ニュースに感動しました。 こんなこと、久しぶりです。 何に感動したかって、岡山県の高校3年生に、です。

ストレスが1分で抜けていく方法~頭痛、イライラ、クヨクヨは「おでこ」で解消~

■ ストレスの8割は、自覚できない。あなたは大丈夫……? ■ 自覚もないのにストレスが溜まってしまう原因とは? ■ 休みも取っているのに、なぜストレスは回復しないのか? ■ おでこは脳とのつながりが強い ■ ストレスが1分で抜けていく方法 ■ ストレスを減ら…

「努力なし」でも成功する人は、どんな方法でうまく行っているのか?

「本当に努力してるやつは、 めちゃくちゃに仕事しても、それを努力だと思わない」 (名もなき賢人) ■ なぜ、成功者は「努力なんてしてません」と言うのか? ■ 「努力はしていない」けど、練習量も行動量もすごい……の真相 ■ ぼくを動かすのものは「努力」で…

「承認欲求」が不幸の原因になるリスク ~幸せの3大条件を満たす方法~

「ばあちゃんにはわかる……お前は、 ずっと寂しかっただけなんやろう?」 ■「承認欲求」は誰にでもあるが、大きなリスクをはらむ ■なぜ、SNSに疲れてしまう人が多いのか ■「承認欲求」に乱されてしまう心、キャリア ■どうして「動物たちの動画」に心の底から…

首こりが10秒で解消する魔法のストレッチ(頸椎、頭痛、肩こりの悩みにも◎)

首こり、頭痛……たまってませんか? 実は首こりって、肩こりの2倍ほども重要です。 だから放っておいちゃ、いけない。 その理由を、解消法とともに、ぜひ知っておいて下さい。 ■なぜ、首こりは肩こりよりはるかに重要なの? ■そもそも首がこる原因とは? ■頸…

本当にモチベーションにつながる目標設定法 ~3つの質問で高く維持できる~

■モチベーションが低いときは誰にでもある。けれど…… ■モチベーションって最も左右する条件とは? ■モチベーションってそもそも、なぜ落ちるのか? ■3種類あれば、モチベーションは高い上に「強く」なる ■どうモチベーション設定をすれば、ウハウハが3~4…

なぜ、「改善しない症状」があるのか? ~原因と解消法~

「どうしても、腰痛がよくなりません……」 「肩こりって、なくなること、あるんですか?」 終わらない悩みに、思えますよね。 よくわかります。 でもね……そういう「停滞」には、必ず理由がある。 その理由の大きな1つは、 「異物不足」です。

【あと1日!】1番ぼくが恐れる睡眠不調のリスクは……認知症

どうしてぼくが今、睡眠にこだわるのか? 実は、1番深い理由をいうと " 認知症 " なんです。 ぼくはこれを予防したい。 というのも、認知症と睡眠の関係について、 「無視できない数字」が、3つ、あるんです。

最高最強のエンタメとは? ~ きっと、死ぬまで面白いこと ~

■「飽きない遊びって何だろう?」ってずっと考えてきた ぼくは正直……「老後が怖い」 それも、健康に熱心な理由です(笑) なぜって、 一定ラインをこえて不健康になると、 「楽しむ能力」が落ちてしまうから。 「時間だけはたくさんあるのに、楽しいことがな…

自律神経が改善する眠り方 ~3つの黄金ルール~

どう寝たら、体調ってよくなる? 体質も上がる? 病気にもいい? ……はい、眠り方にも、黄金ルールがあります。 3つ。

お知らせ:「楽ゆる式 キネシオロジー」の動画教材、できました!

「先生、アレ、まだ動画にならないんですか?」 そんなふうに、何人からも ……しかも同時にせかされるのは、 初めてのことでした。 そんな、一部のひとたちを熱烈にお待たせしていた 「楽ゆる式 キネシオロジー」の動画教材、 ようやく、編集が終りました…… こ…

睡眠が浅くなる3大原因と改善法

「どうして、睡眠って浅くなるんですか?」 「8時間も寝たのに、疲れがとれない。なんでだ?」 「昔はこんな感じじゃなかったのに……」●不眠チェック(当てはまる人、予想を超えて多かったみたい)●睡眠でメンタルがよくなるというここまでを受けて、たくさ…

睡眠が浅いリスク、5つのチェックリスト! ~不眠症の傾向がわかる方法~

「私の肩こりとか腰痛って、睡眠が浅いせいですか?」 「朝から体調が悪いんですけど、どうしてですか?」 ――そんなご質問をいただきました。 はっきりした回答として、チェックリストを提供しますね。

希望の見つけ方 ~自分で探して見つけて栽培するには?~

「この人、50歳ぐらいかな……」 ちょっと前、初対面でそんな印象をもった男性は、 実は同年代、30代後半でした。 ……こわい…… どうしてここまで「老け込んで」しまうんだろう?

「習慣化」が7秒でできる方法 ~誰でも継続力が3倍になる方法~

「いいのはわかってるけど、続かないんだよな……」 「どうやったら、習慣にできますか?」 この悩み、すごく多いです。 でも1つ、明確な解決策があります。

自律神経が不調になる3大原因と改善法

「自律神経って、どうして不調になるんでしょうか?」 「そんなにストレス、ないんですけど……」 「よくわからな過ぎて、改善する方法もわからんとです」 ほんと、そうですよね。たくさん使われているのに 「超説明不足」なのが、自律神経の問題です。 そんな…

心の若さ(好奇心)を取りもどす3つのコツ

「若さを保つコツ、すごくよくわかったんですけど、 その3つ目のコツの好奇心って、 ……どうやったら強くできますか?」 お気持ち、わかります。 今回は、コツを3つ、まとめてみます。 ※ちなみに過去記事:「若さを保つコツ」はこちら↓

若さを保つコツ ~老けない人の共通点~

心の若さを保ちたい。 ぼくにはこの、強い願いがあります。 ぼくの言葉に触れてくれる人に、 心の若さを保てる材料を提供したい、とも願っています。 おこがましいかも知れないけれど。 なぜか? 心の若さって、そもそも、何なのか?

寝起きが辛い……本当の原因

寝起きが辛いのは「背骨がかたい」からです。 「枕が合わない」 「布団があんまりよくない」といった【寝具問題】は、 せいぜい2~3割の影響力しかもちません。

猫背 & 背骨のゆがみを自分でチェックする方法(30秒)

「骨盤チェック、やってみたら、ひどかったです……(涙)」 「わたし、背骨も心配なんですけど、背骨は自分で チェックできますの?」 そんな声をいただいて、用意しました。 今回は、自分でできる「背骨チェック法」です! ※ちなみに大好評だった「骨盤チェ…

結局、1番大切なのは?

「結局、体で1番大切なところって、どこなんですか?」 ご質問を頂きました。 ぼくもず~~~~~~っと、考えていることです(笑) まだ探求し続けてはいるのですが、 信頼できる1つとして、 日本の整体の答えは「背骨」です。

健康法をやっても効きにくい人は、なぜ? 原因と対策。

「先生わたし、1週間で、開脚、かなりできましたよ!」 という声がある一方で―― 「どうしてでしょう、やわらかくなりません……」 そんな人もいます。 まったく同じストレッチをやっているのに。 2人の差は、月とスッポンです。 ……昔から思ってるんですけど…